生駒里奈の卒業理由と乃木坂46最後のコンサートの真相は?女優転身で成功するか?

生駒里奈さんの乃木坂46卒業が発表され、ショックを受けている方も多いかと思います。

果たして、卒業の理由とは一体?

それと、乃木坂46として最後のコンサートはいつになるのか気になるところですね。

そして、乃木坂46卒業後芸能活動は継続するという生駒里奈さん。

その後は女優なんでしょうかね?

生駒里奈さんとは?

乃木坂46といえば、生駒ちゃん
というかたも多いことでしょう。

なんといってもデビューシングル5作連続でセンターを務めた「乃木坂46の顔」ですからね。

必要ないかもしれませんが、生駒里奈さんのプロフィールです。

名前:生駒 里奈(いこまりな)
愛称:いこまちゃん、いこたん
生年月日:1995年12月29日(現在22歳)
出身地:秋田県由利本荘市
血液型:AB型
公称サイズ(2017年時点)
身長:154 cm
デビュー:2011年
所属グループ:乃木坂46
事務所:乃木坂46合同会社
由利本荘市ふるさと応援大使

 

2011年8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格した生駒里奈さん。

乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」でCDデビューし、センターを務めました。

その後5作連続で、センターを務めた乃木坂46の顔とも言える生駒里奈さんが卒業を発表しました。

乃木坂46の次回シングルをもって卒業し、詳しい時期は未定。芸能活動は続ける。デビューシングルから5作連続でセンターを務めた「乃木坂46の顔」が、将来への一歩を踏み出す決断をした。

https://www.nikkansports.com/
 
果たして、生駒里奈さんの乃木坂46の卒業の理由とは?

生駒里奈さんの乃木坂46卒業理由の真相は?

生駒里奈さんが自分の将来について考えるようになったのは、20歳のころからだそうです。

「20歳になったけど、料理も大してできないし、郵便局で1人でお金を払うのも不安。自分のことも世の中のことも、分からないことが多すぎると気づいたんです。自分は特別な才能の持ち主でもないし、このままの生活を続けて大丈夫なのかと思い始めました」

 
卒業の決め手は、大学4年生が、新卒で社会人になる「22歳」というタイミングだったようです。
 
デビューしたのが16歳。
それから走り続けて6年。
 
アイドルのトップとして活動していた生駒里奈さんにも悩みは多かったことでしょう。
 

「デビューから5枚目までの記憶が、全くないんですよ。もうあれ以上大変な時間はないのかもしれないというくらい、精いっぱいでした。あ、でも(乃木坂46加入前から大ファンの)ゴールデンボンバーさんと音楽番組で共演したのは覚えています。本当にうれしかった。東京に出てきて良かったです(笑い)」

 
「結婚が真相か?!」
と一瞬考えた方もいらっしゃるかもしれませんが、そうではないようですね。
 
では乃木坂46としての最後のコンサートはいつでしょうか?

生駒里奈さんの乃木坂46最後のコンサートはいつ?

「次のシングルをもって、乃木坂46を卒業します。具体的な日にちは決まっていないので、スタッフの方々と調整していきます」

といっています。
 
なので、まだ決まっていないようですね。

 
ただ、乃木坂46の20枚目シングルをもっての卒業と言っています。
 
その20枚目のシングルはいつ出るのか、、、

前作のシングル『いつかできるから今日できる』は2017年10月11日に発売されました。
18作目の『逃げ水』は2017年8月9日。
その前の『インフルエンサー』は2017年3月22日でした。

ということで、大体3月ぐらいに発売されることが予想できます。
 
大学の卒業と同じ時期の3月末ぐらいに生駒里奈さんの乃木坂46としての最後のコンサートをするのではないかと見ています。

発表がありましたら、こちらのブログでお伝えいたしますね。
 
では、乃木坂46卒業後、生駒里奈さんはどうされるのか?

生駒里奈さんの乃木坂46卒業後女優で成功するか?

生駒里奈さんは芸能活動を継続されると発表しています。

そうなると、女優転身か?!
と思う方もいらっしゃいます。

川栄李奈さんはAKB48は卒業後女優転身し、現在人気急上昇中ですね。
auのCMでも大活躍されてますからね。

生駒里奈さんもそのようになるのでしょうか?

 
生駒里奈さんはすでに女優・声優・タレントとしても活躍していますよね。

しかも根性あるから生駒里奈さんも成功すると思います。
なんといっても東北地方の秋田県出身ですからね。

 
秋田県出身の芸能人は、
佐々木希さん
藤あや子さん
桜田淳子さん
らがいます。

 

アイドルで培った根性と経験を活かして、これからどのような活躍をされるかどうか楽しみですね。

 
 
最後まで読んで頂きまして有難うございました。