ロシアワールドカップ2018の出場決定国は?【2018年W杯ロシア大会情報】


ロシアワールドカップ2018まであと1年となりました。

日本が6大会連続で本大会出場を決めましたね。ところで、他の出場決定国はどこなんでしょうか?

それと試合日程と試合時間(キックオフ時間)がそろそろ気になっている方も多いかもしれません。

ロシアとは時差がありますからね。

組み合わせは決まりましたら、随時お知らせしてまいります。

<2017年10月11日追記>
2017年10月11日時点で、ロシアワールドカップ2018の出場決定国情報を更新しました!

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ロシアワールドカップ2018の出場決定国は?

ロシアワールドカップは2018年6月14日から7月15日にかけて、ロシアで開催されます。

2017年9月5日時点のロシアワールドカップ出場決定国は次のとおりです。

まず開催国ロシアがあるヨーロッパから。

ヨーロッパは14枠

ロシア(開催国)

ベルギー(2大会連続13回目)

<2017年10月11日追記>
ドイツ(17大会連続19回目)
イングランド(6大会連続15回目)
スペイン(11大会連続15回目)
ポーランド(3大会ぶり8回目)
アイスランド(初出場)
セルビア(2大会ぶり12回目)
フランス(6大会連続15回目)
ポルトガル(5大会連続7回目)

<2017年12月2日追記>
スイス(4大会連続11回目)
クロアチア(2大会連続5回目)
スウェーデン(3大会ぶり12回目)
デンマーク(2大会ぶり5回目)

ロシアは開催国なので、すでに出場が決定しています。

ベルギーはヨーロッパで一番乗りでした。

9月3日に、ヨーロッパ最終予選H組で1位確定。

ギリシャと対戦したベルギーは、7試合を終えて6勝1分けと負け無し。この試合に勝てば、13回目の本大会出場となる。

後半70分、ベルギーのヤン・ヴェルトンゲンがペナルティーエリア手前でパスを受けると、左足で強烈な低弾道のミドルシュートを放つ。ボールはゴール左隅に突き刺さり、ベルギー先制。

すぐにギリシャの反撃にあい、同点に追いつかれるものの、右サイドからのクロスにルカクが飛び込み、ニアサイドからヘディングシュートを決めて2-1。

そのまま試合は終了し、ベルギーの2大会連続13回目のロシアワールドカップ出場が決定!

ヨーロッパ最終予選を7勝1分けと負け無しで勝ち進んだベルギーは本大会の台風の目になりそうだ。

果たして、残りはどの国がヨーロッパ最終予選を勝ち進み、2018年ロシアワールドカップの出場を決定することができるでしょうか。

ヨーロッパ予選大会はグループリーグもしくはプレーオフを勝ち進んだチームがロシアワールドカップの出場権を獲得する。

グループリーグ: 参加54チームを6チームずつの9組に分け、各組でホーム・アンド・アウェーの2順の総当たり戦を実施。各組1位のチームが本大会出場権を得る。

プレーオフ: グループリーグ各組2位のチームのうち、成績上位の8チームを2チームずつ4組に分け、ホーム・アンド・アウェー方式で対戦を行う。各勝者が本大会出場権を得る。

ドイツがすでに7連勝でワールドカップ出場に王手を掛けています。

オランダがグループ3位に甘んじており、予選敗退の危機に陥っています。

<2017年10月11日追記>
オランダがスウェーデンに勝利したものの、ロシアワールドカップ出場を逃しました。
ワールドカップでオランダサッカーを見れないなんて・・・悲しいですね。
オランダに敗れたスウェーデンは、グループA2位でプレーオフ進出が決まっています。

2017年10月11日時点のロシアワールドカップ欧州予選グループ順位です。
☆はグループ1位でロシアワールドカップ出場決定国です。★は2位でプレーオフ進出国。数字は勝ち点です。

[グループA]  
1.☆フランス(23)
2.★スウェーデン(19)
3.オランダ(19)

[グループB]  
1.☆ポルトガル(27)
2.★スイス(27)

[グループC]  
1.☆ドイツ(30)
2.★北アイルランド(19)


[グループD]  
1.☆セルビア(21)
2.★アイルランド(19)

[グループE]  
1.☆ポーランド(25)
2.★デンマーク(20)

[グループF]  
1.☆イングランド(26)
2.スロバキア(18)
3.スコットランド(18)
4.スロベニア(15)

[グループG]  
1.☆スペイン(28)
2.★イタリア(23)

[グループH]  
1.☆ベルギー(28)
2.★ギリシャ(19)

[グループI]  
1.☆アイスランド(22)
2.★クロアチア(20)

<2017年12月2日追記>
こちらがロシアワールドカップ2018欧州予選の最終結果です。
【グループリーグ順位表】
※各組1位の9チームが本大会出場。各組2位のうち成績上位8チームがプレーオフに進出
※()内数字は勝ち点

[グループA]  
1.☆フランス(23)
2.★スウェーデン(19)
3.オランダ(19)
4.ブルガリア(13)
5.ルクセンブルク(6)
6.ベラルーシ(5)

[グループB]  
1.☆ポルトガル(27)
2.★スイス(27)
3.ハンガリー(13)
4.フェロー諸島(9)
5.ラトビア(7)
6.アンドラ(4)

[グループC]  
1.☆ドイツ(30)
2.★北アイルランド(19)
3.チェコ(15)
4.ノルウェー(13)
5.アゼルバイジャン(10)
6.サンマリノ(0)

[グループD]  
1.☆セルビア(21)
2.★アイルランド(19)
3.ウェールズ(17)
4.オーストリア(15)
5.ジョージア(5)
6.モルドバ(2)

[グループE]  
1.☆ポーランド(25)
2.★デンマーク(20)
3.モンテネグロ(16)
4.ルーマニア(13)
5.アルメニア(7)
6.カザフスタン(3)

[グループF]  
1.☆イングランド(26)
2.スロバキア(18)
3.スコットランド(18)
4.スロベニア(15)
5.リトアニア(6)
6.マルタ(1)

[グループG] 1.☆スペイン(28)
2.★イタリア(23)
3.アルバニア(13)
4.イスラエル(12)
5.マケドニア(11)
6.リヒテンシュタイン(0)

[グループH]  
1.☆ベルギー(28)
2.★ギリシャ(19)
3.ボスニア・ヘルツェゴビナ(17)
4.エストニア(11)
5.キプロス(10)
6.ジブラルタル(0)

[グループI]  
1.☆アイスランド(22)
2.★クロアチア(20)
3.ウクライナ(17)
4.トルコ(15)
5.フィンランド(9)
6.コソボ(1)


さらに、こちらがプレーオフの結果です。
【プレーオフ】(2017年11月)
※勝者4チームが本大会出場
[第1戦] (11月9日)
北アイルランド 0-1 スイス
クロアチア 4-1 ギリシャ

(11月10日)
スウェーデン 1-0 イタリア

(11月11日)
デンマーク 0-0 アイルランド

[第2戦] (11月12日)
☆スイス 0-0 北アイルランド
※2戦合計1-0でスイスが本大会進出

ギリシャ 0-0 クロアチア☆
※2戦合計4-1でクロアチアが本大会進出

(11月13日)
イタリア 0-0 スウェーデン
※2戦合計1-0でスウェーデンが本大会進出

(11月14日)
アイルランド 1-5 デンマーク
※2戦合計5-1でデンマークが本大会進出

ロシアワールドカップ2018がイタリア、オランダがいない大会になるとは、誰が予想したでしょうか。それだけ欧州予選を勝ち抜くのはいくら強豪国といえども難しいということなんでしょうね。

イタリアとオランダは必ずや2022年カタールワールドカップで雪辱を果たしてくれることでしょう!期待しましょう。

続いて、南米

南米地区(4.5枠)

ブラジル(21大会連続)

<2017年12月2日追記>
ウルグアイ(3大会連続13回目)
アルゼンチン(12大会連続17回目)
コロンビア(2大会連続6回目)
ペルー(9大会ぶり5回目)

2018年3月29日にブラジルが南米予選8連勝を果たし、4位以内を確定。2018年ロシアワールドカップ出場の一番乗りとなった。

南米は、予選リーグを10チームによる総当たり戦で実施し、上位4チームが本大会出場権を獲得となる。5位のチームはFIFAワールドカップ・大陸間プレーオフに出場する

2017年9月5日時点で、

2位 コロンビア

3位 ウルグアイ

4位 チリ

そして、

5位 アルゼンチン

2位から8位までが勝ち点5の間にひしめき合っています。

まだどのチームがロシアワールドカップ出場権を獲得するかまだわかりません。


<2017年10月11日追記>
2017年10月11日時点での順位はコチラです。
1位 ブラジル
2位 ウルグアイ
3位 チリ
4位 コロンビア
5位 ペルー
そして
6位 アルゼンチン


勝ち点3の間に5チームがひしめく合う大接戦です。アルゼンチンにも十分にチャンスはあります!
アルゼンチンが出ないワールドカップなんてありえないですよね。奮起を期待しましょう!

<2017年12月2日追記>
こちらが最終の順位表です。
※上位4チームが本大会出場権獲得
5位チームは大陸間プレーオフ進出しました。プレーオフは南米5位とオセアニア代表によるホーム&アウェー戦。勝者が本大会出場権を獲得します。

1.☆ブラジル(41)
2.☆ウルグアイ(31)
3.☆アルゼンチン(28)
4.☆コロンビア(27)
5.★ペルー(26)
6.チリ(26)
7.パラグアイ(24)
8.エクアドル(20)
9.ボリビア(14)
10.ベネズエラ(12)

続いて大陸間プレーオフの結果はこちらです。
※予選5位チームがオセアニア予選1位チームとホーム&アウェーで対戦。勝者が本大会に出場となります。

[第1戦] (11月11日)
ニュージーランド 0-0 ペルー

[第2戦] (11月16日)
ペルー 2-0 ニュージーランド
※2戦合計2-0でペルーが本大会へ

危うく予選敗退するところだったアルゼンチン。本大会では大爆発してくれることでしょう!


次はアジア地区です。

アジア(4.5枠)

イラン(2大会連続5回目)

日本(6大会連続6回目)

韓国(9大会連続10回目)

サウジアラビア(3大会ぶり5回目)

<2017年12月2日追記>
オーストラリア(4大会連続5回目)

イランが、6月12日、アジア最終予選A組2位以内を確定させアジア一番乗りを果たした。

そしてわれらが日本。
8月31日に行われたオーストラリア戦で、浅野と井手口のゴールで2対0と勝利し、見事6大会連続6回目のワールドカップの座を掴んだ。

1次予選: 2次予選の後、3次(最終)予選の勝ち進んだ12チームを2組に分け、ホーム・アンド・アウェーでの2順の総当たり戦(各チーム10試合ずつ)を行う。各組上位2チームが本大会出場権獲得。各組3位は4次予選(アジア地区プレーオフ)に回る。

A組はイランがすでにW杯出場を決めているが、2位争いは大混戦。

お隣の国韓国がイランと引き分け。
韓国がアウェイでウズベキスタンに勝てば自力でロシアワールドカップが出場する。

B組は日本とサウジアラビアの結果で、オーストラリアがワールドカップ出場権を獲得できるかが決まる。


<2017年9月6日追記>
9月5日、韓国がウズベキスタンに辛勝し、ワールドカップの切符を手にした。
また日本がサウジアラビアに0対1で敗れた結果、サウジアラビアのワールドカップ出場が決定。

<2017年12月2日追記>
こちらがアジア地区のグループリーグ順位表です。
※各組上位2チームがW杯出場権を獲得。各組3位チーム同士がプレーオフを行い、その勝者が北中米カリブ海予選4位チームとの大陸間プレーオフに進みます。
[グループA] 1.☆イラン(22)
2.☆韓国(15)
3.★シリア(13)
4.ウズベキスタン(13)
5.中国(12)
6.カタール(7)

[グループB] 1.☆日本(20)
2.☆サウジアラビア(19)
3.★オーストラリア(19)
4.UAE(13)
5.イラク(11)
6.タイ(2)


2017年10月にプレーオフが行われました。
※最終予選の各組3位チームがホーム&アウェーで対戦し、勝者のオーストラリアが大陸間プレーオフに進出を決めました。
[第1戦](10月5日)
シリア 1-1 オーストラリア [マラッカ] [第2戦](10月10日)
☆オーストラリア 2-1(延長)シリア [シドニー]  
アジアプレーオフ勝者のオーストラリアが北中米カリブ海予選4位チームのホンジュラスとホーム&アウェーで対戦。オーストラリアが勝利し、本大会に出場決定しました!
[第1戦] (11月10日)
ホンジュラス 0-0 オーストラリア
[第2戦] (11月15日)
オーストラリア 3-1 ホンジュラス
※2戦合計3-1でオーストラリアが本大会へ

日本とお隣の韓国の奮起に期待したいところですね。

続いて、北中米カリブ海


北中米カリブ海(3.5枠)
メキシコ(7大会連続16回目)

<2017年10月11日追記>
コスタリカ(2大会連続5回目)

<2017年12月2日追記>
パナマ(初出場)



メキシコが9月1日、パナマ代表に1-0で勝利し、7大会連続16回目のワールドカップ出場権を得た。

南米カリブ海は1次から4次まで予選を行った後、5次(最終)予選において、6チームでホーム・アンド・アウェーの2順の総当たり戦を行う。上位3チームが本大会出場権を得る。また4位のチームは大陸間プレーオフに進出する

2位 コスタリカ
3位 アメリカ
であるが、4位のホンジュラスと同率で並んでいる。

9月5日にアメリカとホンジュラスが直接対決を行う。

<2017年10月11日追記>
コスタリカがロシアワールドカップ出場を決めています。

<2017年12月2日追記>
北中米カリブ海予選の最終結果はこちらです。
1.☆メキシコ(21)
2.☆コスタリカ(16)
3.☆パナマ(13)
4.★ホンジュラス(13)
5.アメリカ(12)
6.トリニダード・トバゴ(6)

大陸間プレーオフに進出したホンジュラスはオーストラリアに敗れ、本大会を逃しています。


お次はアフリカです。

アフリカ(5枠)

アフリカはまだ出場国が決定していない。

<2017年10月11日追記>
ナイジェリア(3大会連続6回目)
エジプト(7大会ぶり3回目)

<2017年12月2日追記>
セネガル(4大会ぶり2回目)
チュニジア(3大会ぶり5回目)
モロッコ(5大会ぶり5回目)



1次予選、2次予選を勝ち残った20チームが3次(最終)予選を戦う。その20チームを5組に分け、ホーム・アンド・アウェーでの2巡の総当たり戦(各チーム6試合ずつ)を行う。各組1位チームは本大会に出場できる

現在チュニジア、ナイジェリア、コートジボワール、ブルキナファソ、ウガンダが1位の座にいる。

<2017年12月2日追記>
以下がアフリカの最終予選の最終結果です。
※各組1位の計5チームが本大会に出場となりました。

[グループA] 1.☆チュニジア(14)
2.コンゴ民主共和国(13)
3.リビア(4)
4.ギニア(3)

[グループB] 1.☆ナイジェリア(14)
2.ザンビア(8)
3.カメルーン(7)
4.アルジェリア(2)

[グループC] 1.☆モロッコ(12)
2.コートジボワール(8)
3.ガボン(6)
4.マリ(4)

[グループD] 1.☆セネガル(14)
2.ブルキナファソ(9)
3.カーボベルデ(6)
4.南アフリカ(4)

[グループE] 1.☆エジプト(13)
2.ウガンダ(9)
3.ガーナ(7)
4.コンゴ共和国(2)

最後はオセアニア。

オセアニア(0.5枠)

1次、2次予選を戦い、6チームが2組に分かれて、3次予選が行われる。各組1位チームが代表決定戦に進み、勝者がFIFAワールドカップ・大陸間プレーオフの出場権を獲得する。

<2017年12月2日追記>
プレーオフの末、ニュージーランドが大陸間プレーオフに進出。南米予選5位チームのペルーと対決し敗れ、ニュージーランドは予選敗退となりました。


次に、ロシアワールドカップに出場するのを決定するのはどのチームでしょうか?

さて、ロシアワールドカップ2018の試合日程はいつなんでしょうか?

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ロシアワールドカップ2018の試合日程と組み合わせは?

2017年9月5日の段階では、まだ出場国さえ決定していませんので、組み合わせはもちろん決まっていません。

ただ試合日程はすでに発表されています。

その前にロシアワールドカップ2018が開催されるまでの予定を簡単にまとめておきます。

全出場国が決定:2017年11月

運命の組み合わせ抽選会:2017年12月1日

ロシアワールドカップの開幕日:2018年6月14日

ロシアワールドカップの決勝戦:2018年7月15日

それでは、グループステージから詳しくお伝えいたします。

ロシアワールドカップ2018の試合日程(グループステージ)

まずグループはAからHまでの8つに分かれます。組み合わせが決まりましたら、更新してまいりますね。

<2017年12月2日追記>
日本時間12月1日に行われた抽選会により、このように組み合わせが決定しました!
Aグループ

A1 ロシア(2大会連続11回目)

A2 サウジアラビア(3大会ぶり5回目)

A3 エジプト(7大会ぶり3回目)

A4 ウルグアイ(3大会連続13回目)

Bグループ

B1 ポルトガル(5大会連続7回目)

B2 スペイン(11大会連続15回目)

B3 モロッコ(5大会ぶり5回目)

B4 イラン(2大会連続5回目)

Cグループ

C1 フランス(6大会連続15回目)

C2 オーストラリア(4大会連続5回目)

C3 ペルー(9大会ぶり5回目)

C4 デンマーク(2大会ぶり5回目)

Dグループ

D1 アルゼンチン(12大会連続17回目)

D2 アイスランド(初出場)

D3 クロアチア(2大会連続5回目)

D4 ナイジェリア(3大会連続6回目)

Eグループ

E1 ブラジル(21大会連続21回目)

E2 スイス(4大会連続11回目)

E3 コスタリカ(2大会連続5回目)

E4 セルビア(2大会ぶり12回目)

Bグループ

F1 ドイツ(17大会連続19回目)

F2 メキシコ(7大会連続16回目)

F3 スウェーデン(3大会ぶり12回目)

F4 韓国(9大会連続10回目)

Gグループ

G1 ベルギー(2大会連続13回目)

G2 パナマ(初出場)

G3 チュニジア(3大会ぶり5回目)

G4 イングランド(6大会連続15回目)

Hグループ

H1 ポーランド(3大会ぶり8回目)

H2 セネガル(4大会ぶり2回目)

H3 コロンビア(2大会連続6回目)

H4 日本(6大会連続6回目)

ご覧の通り、開催国であるロシアだけが決定しています。

残りの組み合わせが決まるのは上述した通り、2017年12月1日。

開幕戦は、早速ロシアが登場します。

開幕戦で開催国であるロシアと対戦するのはどのチームになるのでしょうか?

さて試合日程はというと、、、

こちらのページをご覧ください。(2017年12月2日に更新しました)

ロシアワールドカップ2018の日程と試合時間(日本時間あり)は?【2018年W杯ロシア大会情報】
2018年に行われるロシアワールドカップ(2018年W杯ロシア大会)の予選が行われており、次々とワールドカップ出場を決定していま...

ここで、ロシアワールドカップの開催地をご案内しておきますね。

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ロシアワールドカップ2018の開催地は?

開催会場は次のとおりです。(カッコ内は都市名)

・ルジニキ・スタジアム(モスクワ)
・オトクティ・アリーナ(モスクワ)
・ガスプロム・アリーナ(サンクトペテルブルグ)
・カリーニングラード・スタジアム(カリーニングラード)
・カザン・アリーナ(カザン)
・ニジニ・ノヴゴロド・スタジアム(ニジニ・ノヴゴロド)
・サマーラ・スタジアム(サマーラ)
・ヴォルゴグラード・セントラル・スタジアム(ヴォルゴグラード)
・ユビレイニィ・スタジアム(サランスク)
・レベルドン・アリーナ(ロストフ・ナ・ドヌ)
・ソチ・オリンピック・スタジアム(ソチ)
・セントラル・スタジアム(エカテリンブルグ)


開幕戦と決勝戦の開催場所は、モスクワのルジニキ・スタジアム。

都市:モスクワ
予定収容人数:89,318人
気温(6月):12~22℃
日本との時差:6時間


次々とロシアワールドカップ出場国が決定しています。

決定次第、更新してまいりますので、お楽しみに!

<2017年12月2日追記>
すでにロシアワールドカップ2018への出場国は決定し、組み合わせ日程も確定しました。2018年6月14日の開幕を待つばかり。ワクワクしますね。


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2018年6月と7月が待ち遠しいですね。

いまから楽しみです!



最後まで読んでいただきまして有難うございました。

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