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ロシアワールドカップ(W杯)2018のポーランドの3人の注目選手とフォーメーションは?

ロシアワールドカップ(W杯)2018のグループリーグで日本代表と対戦するポーランド代表。

しかし、私たち日本人からするとあまりなじみのない国ですよね?
そこで、今回はロシアワールドカップ(W杯)2018のポーランド代表3人の注目選手フォーメーションをまとめました。

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ロシアワールドカップ(W杯)2018のポーランド代表の3人の注目選手とは?

ロシアワールドカップ(W杯)2018のポーランド代表の注目選手をまとめました。日本代表が特に警戒すべき3選手をご紹介します。

ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン/ドイツ)

言わずと知れたポーランド代表の絶対的エース。
クラブ、代表で驚異的な得点力を発揮する世界屈指のストライカーで、W杯予選では16得点を記録しました。

右足、左足、ヘディングなど、どこからでもゴールを狙うことのできる得点力の高さは、日本代表にとって脅威となることは間違いないでしょう。

ちなみに、ドルトムント時代には香川真司選手のチームメイトでした。

グジェゴシュ・クリホビアク(WBA/イングランド)

ポーランド代表の中盤を支える選手。中盤での守備やボール奪取能力の高い選手で、ポーランド代表の堅守速攻を支える主力選手の一人です。

過去には、セビージャ(スペイン)在籍時にEL(ヨーロッパリーグのこと。チャンピオンズリーグの下位にあたる大会)のタイトルを獲得するなど経験も豊富な選手です。

ヤクブ・ブワシュチコフスキ(ヴォルフスブルク/ドイツ)

ポジションは右サイドハーフ。小柄な体格で、スピードに乗ったドリブル切り返しを得意としています。

“クバ”の愛称で親しまれ、ドルトムント時代には香川真司選手と抜群のコンビネーションを見せていました。
同じくドルトムント時代のチームメイトであるルーカス・ピシュチェク選手との息の合ったプレーにも注目です。



そんなポーランド代表の要注意人物3人も所属しているプレミアリーグ(イングランド)、ブンデスリーガ(ドイツ)、ラ・リーガ(スペイン)、セリエA(イタリア)、リーグアン(フランス)の5大欧州リーグを全て観られるのはDAZN(ダ・ゾーン)だけです。今なら1ヶ月トライアル視聴が無料ですので、コチラのDAZN公式サイトを一度をご覧ください。

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さて、ポーランド代表のフォーメーションはというと、、、

ロシアワールドカップ(W杯)2018のポーランド代表のフォーメーションは?

ロシアワールドカップ(W杯)2018で日本代表と対戦する、ヨーロッパの古豪ポーランド代表。


日本ではあまり知られていない国ですが、実はFIFAランキング10位なんです!(2018年4月12日発表)

3大会ぶりの出場となるポーランド代表のフォーメーションとは?ロシアワールドカップ(W杯)2018のポーランド代表の基本フォーメーションを予想してみました。

ポーランド代表はおもに4-2-3-1を採用していますので、この11人になると予想します。

GK
ボイチェフ・シュチェスニ(ユベントス/イタリア)

DF
ルーカス・ピシュチェク(ドルトムント/ドイツ)
ミハウ・パズダン(レギア・ワルシャワ)
カミル・グリク(モナコ/フランス)
アルトゥール・イェンドジェイチク(レギア・ワルシャワ)

MF
クリストフ・マチニスキ(レギア・ワルシャワ)
グジェゴシュ・クリホビアク(WBA/イングランド)
ヤクブ・ブワシュチコフスキ(ヴォルフスブルク/ドイツ)
アルカディウシュ・ミリク(ナポリ/イタリア)
カミル・グロシツキ(ハル・シティ/イングランド)

FW
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン/ドイツ)



このように予想しました。ポーランド代表は堅守速攻を武器とし、おもにこのメンバーで欧州予選を勝ち抜いてきました。

やはり、エースのロベルト・レヴァンドフスキ選手をいかに封じるかが勝負の分かれ目となりそうですね。

まとめ

いかがだったでしょうか?
今回はロシアワールドカップ(W杯)2018のポーランド代表の注目選手とフォーメーションをご紹介しました。

ポーランド代表はFIFAランキング10位と、グループリーグ対戦国の中では最も実力のある国ですが、何とか勝ち点を獲得してほしいですね。

日本VSポーランドの試合は、6月28日(木)23:00(日本時間)キックオフです。
皆さんで日本代表を応援しましょう!

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