須藤澄玲 パートナーフランシス(フィギュア)がイケメン!父親が金持ちか検証した

須藤澄玲(すとうすみれ)選手がフィギュアスケート
世界国別対抗戦に出場します。



「そんな選手いたっけ?」
という方もなかには
いらっしゃることでしょう。



須藤澄玲選手はシングルの選手ではなく、
ペア競技に出場されます。



「スケート選手の父親って
どうせ金持ちなんでしょう?」
って思っているかもしれませんね。




須藤澄玲選手の父親も

ご多分に漏れず
金持ちなんでしょうか?



それより、パートナーの
フランシスのほうが
気になりますよね。



イケメンのパートナーも合わせて

お伝えいたします。

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須藤澄玲選手の父親は金持ちか?

須藤澄玲選手の父親の話をする前に、
「須藤澄玲って誰?」
という方に、簡単にお伝えいたします。

名前:須藤 澄玲(すとうすみれ)
生年月日:1997年11月12日(19歳)
出身地:神奈川県横浜市
所属:神奈川FSC
身長:151センチ



「すどう」
ではなく
「すとう」
ですので、お間違いのないように!



浅田真央選手が引退発表した
フィギュアスケート界。



シングルでは本田真凜選手や安藤美姫選手が
有名ですが、ペアでの第一人者は
須藤澄玲選手です。



スケートを5歳で始めた須藤澄玲選手。



フィギュアスケートを始めたきっかけは
テレビで見たから、
だそうです。



そんな人はゴマンといるなかで
いまも続けられているというのは
本当にスゴイことです。



横浜英和女学院中学を卒業した須藤澄玲選手は、
横浜英和女学院高校に進学せず。



練習拠点をアメリカに移し
本格的にスケートの活動をするために、
通信制の東京インターハイスクールへと進学しました。



東京インターハイスクールとはこんな学校です。

http://www.inter-highschool.ne.jp/curicculum.html#graduation



卒業すると、アメリカの高校の卒業資格が得られるようですね。



その後の活躍は目覚ましいものがあります。



全日本選手権のジュニアクラスで優勝
チャレンジカップで4位
世界ジュニア選手権で12位

と着々と実力を上げていきました。



当時のパートナーはコンスタンティン・チジコフ(ロシア)です。



その後、現在のパートナーである、
フランシス・ブードロー=オデ(カナダ)と組み
全日本選手権で優勝を果たしました。



さらにネスレ杯では国際大会で初めて優勝を
飾るなど、世界トップクラスに
躍り出てきたのです。



ますますの活躍が期待される、
須藤澄玲選手です。


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で、
「須藤澄玲の父親ってどうせ金持ちなんでしょう?」
と思われている方もなかにはいらっしゃると思います。



実際、荒川静香さんがスケートを始めた時から
オリンピックで優勝した時までの
経費がなんと、、、






2億円だと言われています。



須藤澄玲選手も5歳からスケートを始め、

私立中学、そしてアメリカ(現在はカナダ)に
拠点をおいて、活動しています。



渡航費だって
衣装代だって
馬鹿になりません。



そうなると、やはり実家が
金持ちなの?
って思うのも無理はありません。



須藤澄玲選手の父親の職業までは

公表されておらず分かりませんでした。



ただ、親のサポートがあって
スケートが出来ていることは
間違いありません。



お金持ちかもしれませんが、

もしそうだとしても、

もしそうでなかったとしても

子供の夢を支え続けている

父親と母親に敬意を表したいです。



話がそれてしまいましたが、
須藤澄玲選手の父親情報を
もし何かお持ちであれば、
コメントにこっそりください。



それにしても、
須藤澄玲選手のパートナーである
フランシス・ブードロー=オデ選手って
イケメンですよね!



どんな選手なんでしょう?

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須藤澄玲選手のパートナー フランシス・ブードロー=オデは?

こちらがフランシス・ブードロー=オデ選手の
プロフィールです。

名前;フランシス・ブードロー=オデ
生年月日:1993年11月8日(現在23歳)
身長:185センチ
出身地:カナダ



当初、古賀亜美選手とペアを組んでいましたが、
2015-16シーズンに、須藤澄玲選手とペアを結成。



須藤澄玲選手は

「フランシスとは最初から相性が良いと感じました。
素晴らしいパートナーにも巡り合えましたし、
今は本当に充実しています」

と言っていますし、

フランシス・ブードロー=オデ選手は、

「素晴らしいパートナーと巡りあえて、よかったと感じています  澄玲は天からの贈り物だと感じました 私は本当にラッキーだった」



フランシス・ブードロー=オデ選手は
日本語を勉強しているようですね。



お互いを知るためには必要ですね。




2人とも運命の人に出会ったかのような
コメントされていますね。


須藤澄玲選手とフランシス・ブードロー=オデ選手の
ペアは、息の合った演技で私たちを魅了してくれることでしょう。



そういえば、ペアの魅力を須藤澄玲選手はこのように語っています。

「シングルの時と違うのは、悲しいことも、苦しいことも、嬉しいことも2倍になるという感覚です。いつも共感しあえるような。そしてシングルにはないツイスト、リフト、スローとかのダイナミックな技も、ペアらしい見ごたえにつながっていると思います」



これからの須藤澄玲選手の活躍に期待がかかります。



世界での活躍、楽しみですね。



最後まで読んで頂きまして
有難うございました。

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