スマスマ最終回の動画はないの?中居正広の指が示した3つの意味

スマスマの最終回ご覧になりましたか?


ついに終わってしまいましたね。


寂しいですが、一つの時代が終わったってことでしょう。



ご存知かもしれませんが、
『世界に一つだけの花』を5人で歌いました。


5人で歌うのは、これが本当に最後になってしまうのでしょうか。


歌っている時の中居正広さんの指がいつもと違うと話題になっています。


スマスマの最終回をご覧になれなかった方は、5人で歌う最後の『世界に一つだけの花』の動画ないの?と探された方もなかにはいらっしゃるかもしれません。


それでは、スマスマ最終回の5人で歌う最後の『世界に一つだけの花』の動画をご覧ください。


そして、中居正広さんの指がいつもと違うと話題になっています。


中居正広さんの指には3つの意味が示されていたと思いました。


その3つとはなんなのでしょうか?

スポンサーリンク


スマスマ最終回、5人で歌う最後の『世界に一つだけの花』(動画)

昨晩でスマスマが最終回を迎えました。



予告通り、5人の生出演はなし。



過去を振り返るという総集編でした。


27曲ノンストップライブにも感動をした方も多かったようです。


SMAPといえば、この曲と100人が100人いうくらい誰もがしっている
『世界に一つだけの花』ですよね。


収録だったようですが、5人で歌ってくれました。


この曲で感動がMAXになった方もいらっしゃることでしょう。


で、「動画はないの?」と探されたかもしれませんね。


そこで、スマスマ最終回の『世界に一つだけの花』の動画をお送りいたします。


こちらをご覧ください。


見づらい点はご了承のほどを。


中居正広さんが涙をこらえながら、歌っていたのがとても印象的です。


歌い終わって、一人で後ろを向き、涙をこらえてる中居正広さんから、もらい泣きした方も多いのでは。


リーダーとして、いろんな想いがこみ上げてきたのでしょう。




中居正広さんを見ていて、歌は上手さなんかじゃなくて、心なんだな、と改めて感じました。


男から見てもカッコよかった!


そんな中居正広さんが歌っている時の指に注目が集まっています。


どんな指をしたのか?



その指を示す3つの意味とはなんなのでしょうか?

スポンサーリンク


スマスマ最終回で中居正広さんが見せた指が示す3つの意味とは?

注目が集まっているの曲の最後の部分です。


最後の「もともと特別なOnly One」のあと、通常なら全員が人差し指を立てて左右に振ります。


あなたも何度も見たこともあるかと。



しかし、中居正広さんは、、、


百聞は一見にしかず、ですね。



では、こちらの動画をご覧ください。




この部分って、実は普段のコンサートでも中居正広さんは、親指立てたり、ピースしたりと自己流にアレンジすることが多かったようです。


しかし、今回は明らかにいつもの自己流アレンジではありません。


私は中居正広さんの指は3つの意味を示していると考えます。


1つは、終わりを告げること。



5、4、3、2、1……と指折り数えるように、5本の指を順番に畳んでいきましたよね。


ご存知の通り、SMAPは5人。


その5人を指に重ね、5人での活動を終了するという意味が、込められていたと思います。


2つ目が、5人は永遠に一緒という意味。


5人での活動は終わったけど、握りこぶしにすることにより、いつまでも一緒にいる、
という中居正広さんの心の声を指に重ねたのではないでしょうか?


最後は、もう一度5人で!



叶わないかもしれないけど、5人でもう一度
『世界に一つだけの花』を歌う日が来ることを信じてる、と中居正広さんの心の奥底の祈りが聞こえた気がします。


中居正広さんは歌詞を噛み締めながら歌っていましたのもとても印象的でしたね。



ただ、最後に誰からもコメントもなく、やっぱり寂しかったですね。



私も、もう一度5人で『世界に一つだけの花』を、笑いながら歌う日が来ることを願っています。


最後まで読んでいただきまして有難うございました。

スポンサーリンク


関連記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする