清原和博の現在9月の最新画像 宮古島になぜ?足立直久と一緒か?

清原和博は、判決後から現在まで姿を消していましたが、

9月最新の画像がフライデーによりキャッチされました。


どこでキャッチされたかというと、沖縄の宮古島。


「執行猶予で4年間、薬物治療に専念するんじゃないの?」

と思ったのですが、どうやら支援者Aさんが気晴らしにと

誘ってくれたから、とのことですが、

その支援者ってまさか足立直久さんじゃないですよね?

足立直久さんって、あの黒い人たちとつながっていた方ですが、

もしそうであれば、清原和博は本当におクスリやめているのでしょうか?

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清原和博の現在9月の最新画像をフライデーキャッチ!

清原和博が最後に私たちの前に現れたのは、2016年5月31日。

裁判で、

『懲役2年6ヶ月、執行猶予4年』

という実行判決が出た日です。


更生にむけて、質素な生活をしていると思っていたのですが、

9月5日に沖縄の宮古島を訪れていたことが

フライデーによりキャッチされました。


その時の画像がコチラです。

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出典:フライデー 2016年9月23日号

「本当に更生してるの?」

と少々疑いたくなるような出で立ちですよね。

フライデーによると、

左の腕には無数の注射痕らしきものが

まだ残っていたそうです。

清原和博にとっては、

宮古島は、2006年当時、現役オリックスの選手だったころに

春季キャンプに行って以来、お気に入りの地。

画像は9月5日、宮古空港から関西国際空港に降り立ったときのものです。


グレーの帽子を深々と被り、

マスクにサングラスで、

黒い長ズボンを穿いていました。


周りの方は、まさか清原がいるとは

思っていなかったでしょうが、

ちょっと怪しい人に見えますよね。

清原和博の宮古島での様子はというと、

9月3日に清原和博自らの泡盛の甕(かめ)がある

『多良川』を訪れ社長と15分ほど談笑したようです。

宿泊したのは約100万坪という広大な敷地に様々なホテルや温泉、

ゴルフ場を備えた一大リゾート施設「シギラリゾート」。


そのリゾートのなかでも最高級クラスのホテルである

「シギラベイサイドスイートアラマンダ」

のプライベートコテージに宿泊していたとか。

1泊いくらだと思いますか?


高い時だと1泊20万円近くになるそうです。


誰だって

「質素な生活本当にしてるの?」

と疑いたくなりますね。

清原和博がなぜ宮古島に行ったかというのも

フライデーによると、

「宮古島には、清原さんの弟分とも言えるA氏が同行していました。

清原さんの昔からの遊び仲間で、六本木でサパークラブを経営しており、

地下格闘技団などとも関係が深い人物です。

現在、清原さんは大阪に拠点があり、ごく少数の支援者のサポートを受けて生活しています。

ただ、ほとんど外出しない”引きこもり”状態で、

『お世話になった人たちに申し訳ない』とずっとふさぎ込んでいる。

A氏が『気晴らしに』と清原を誘い、宮古島を訪れたのではないでしょうか」

(引用元:フライデー 2016年9月23日号)

とのことです。

六本木でサパークラブを経営しているAさんが足立直久さんであれば、

私はおクスリを本当にやめたのか、非常に気になります。


この足立直久さんは、どのような人物なのでしょうか?

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足立直久さんはあの黒い人たちとのつながりがある人物だった!?

足立直久さんは、

globeのマークパンサーの妻・酒井薫子

加勢大周、小向美奈子が

頻繁に訪れていたというサパークラブの経営者。

あなたはもしかしてピンと来たかもしれませんが、

この3人に共通しているのは、

過去におクスリによる逮捕歴があること。

「足立直久は安達直人という名の元俳優で、ハリウッド俳優スティーブンセガールの

プロモーターなども務めていた関係から芸能界にも深いつながりがある人物だ。」

「足立は昔から派手に遊び歩いていたので、いろいろな業界の人間と交友関係があった。

もちろん、闇の世界も含めてね。

芸能界のドンと言われるバーニングプロ周防社長やライジングプロの平社長、

エイベックス松浦社長、USEN宇野社長など大物たちにもかわいがられていた。」

というのが2ちゃんねる情報です。

芸能界の“クスリ密売ルート”の中心人物ともウワサされた足立直久さん。


六本木でサパークラブを経営しているAさんが足立直久さんであれば、

の話ですが、もしまだ足立直久さんと清原和博が

繋がっているとしたら、

本当に更生する気があるのか?

疑われるのも無理はありません。

この憶測には2つの仮定があり、

はっきり言って、信ぴょう性はありません。


1つは、六本木でサパークラブを経営しているAさんが足立直久さんであること。

2つは、足立直久さんが2ちゃんねる情報が正しいこと。

ただ、可能性がゼロとは思えないと私は見ています。

執行猶予中の4年間というのは、入院など、薬物治療に専念すべきでしょう。

同行していた仲間が薬物に関係しているかはわかりませんが、

かつて夜遊びをしていた仲間となると、薬物の誘惑がまったくないとも限りません。

清原氏の公判などを見ていると、意志が強い人間とは思えない。

だからこそ、治療や入院を優先すべきではないでしょうか

(元厚労省地方厚生局麻薬取締部捜査第一課長の高濱良次氏)

(引用元:フライデー 2016年9月23日号)

と専門家もこのようにおっしゃっています。

清原和博は裁判では

「申し訳ありませんでした」

と頭を下げ反省の弁を語りました。


今後の更生プランなどについて記者会見を開くというウワサも

あったようなのですが、結局実現していないそうです。


清原和博が意志が弱い人間ではなく、

私たち人間自体が意志が弱いものです。

だからこそ、変えるには、

周りの環境を変えるしかないと私は思っています。


日本を代表する経営コンサルタントの大前研一さんは

人間が変わる方法は3つしかないと言っています。

1つ、時間配分

2つ、住む場所。

そして、3つ目がつきあう人。

この3つの要素でしか人間は 変わらないと

断言しています。


ちなみに最も無意味なのは「決意を新たにする」ことだそうです。

「今年からランニングするぞ!」

「この夏から生活を変えるぞ! 」

「今月から禁煙するぞ!」

と決意を新たにして何度やらなかったことか。

(ってほとんど私のことですが、、、(^^;))

清原和博も付き合う人を変えないと、

本当に更生は出来ないのではないでしょうか?

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最後まで読んで頂きまして有難うございました。

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