チェスターベニントン(リンキンパーク ボーカル) 嫁と子供は?日本ライブどうなる?ワンオクTakaも追悼

世界的ロックバンドのリンキンパーク(Linkin Park)のボーカルであるチェスターベニントン(Chester Bennington)の訃報が飛び込んできました。

なぜ?
トップアーティストとしてどんな苦悩があったのでしょうか?

チェスターベニントンのあのシャウトがもう聞けないんなんて・・・

チェスターベニントンには嫁と子供はいたのでしょうか?

リンキンパークは11月に日本でのライブが決まっていましたが、どうなるのかが一番気になるかもしれません。

そのライブで対バンすることになっていたONE OK ROCK(ワンオク)のボーカルTakaもインスタで追悼されています。

信じられない、信じたくないという方もいらっしゃることでしょう。

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訃報 チェスターベニントン 享年41歳

衝撃的なニュースが朝から飛び込んできました。リンキンパークのボーカルであるチェスターベニントンが自宅で亡くなったと報道されました。

信じられない
信じたくない
という方もいらっしゃると思いますが、メンバーのマイク・シノダ氏がこのようにコメントしています。

it’s true

どうやらこれは真実のようです。

世界が突然の訃報を伝えています。

チェスターベニントンに何が起こったのでしょうか?嫁と子供はいたのでしょうか?

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チェスターベニントンに嫁と子供は?

チェスターベニントンはリンキンパークのボーカルです。

リンキンパークは全世界累計アルバムセールスは5,500万枚以上を記録している世界的ロックバンドです。

メンバーはコチラ。
マイク・シノダ (ボーカル、ギター、キーボード)
ブラッド・デルソン (ギター)
フェニックス (ベース)
ジョー・ハーン (DJ)
ロブ・ボードン (ドラムス)

そして、ボーカルのチェスターベニントンの6人グループでした。

特にチェスターベニントンのシャウトと歌唱力に魅了されるファンは多くいました。

再生回数552,805,445 回です。(2017年7月21日現在)

このシャウトがもう聴けなくて悲しんでいるファンは世界に大勢いることでしょう。

チェスターベニントンはロサンゼルスの自宅で7月21日に発見されました。自ら命を絶ったと思われています。

コチラがチェスターベニントンのプロフィールです。

名前:チェスターベニントン(Chester Charles Bennington)
生年月日:1976年3月20日(享年41歳)
出生地:アメリカ合衆国・アリゾナ州・フェニックス

さてチェスターベニントンは1996年10月31日に最初の妻サマンサと結婚し、2002年4月19日には子供が産まれています。

名前は、ドレイヴン・セバスチャン。ただ、最初の妻であるサマンサとは、2005年に離婚。

その後サマンサとの離婚後、チェスターベニントンはコチラの元プレイメイトのタリンダ・ベントレーと再婚。2人には、子供タイラー・リーがいます。


画像出典:Stephen Shugerman/Getty Images

家族の悲しみはあまりにも大きいでしょう。

ご存じの方も、そして楽しみにされていた方も多くいらっしゃると思いますが、2017年11月に日本の幕張でライブが行われる予定でした。

チェスターベニントンが亡くなってしまった後、日本のライブはどうなるのでしょうか?

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リンキンパークの来日ライブはどうなる?

リンキンパークの来日ライブは幕張メッセで
11月2日
11月4日
11月5日
と3日間にわたって行われる予定です。

コチラが公式サイト。

60,000円するVIP SS席はすでにSOLD OUT。
凄すぎです!

チェスターベニントンが亡くなってしまい、幕張メッセでのライブはどうなるのか?
非常に心配ですが、公式サイトにはまだ中止などの案内はありませんでした。

ただ、公式サイトではこのようなお悔やみの言葉とともに、案内がありました。もしかしたら中止の可能性もあるかもしれません。。。


画像出典:https://www.hipjpn.co.jp/live/lp/

それとも追悼ライブとして行われるのでしょうか。

なにか情報があれば、コチラのブログでお伝えいたします。

今回の来日ライブは、日本を代表するロックバンド、ONE OK ROCK(ワンオク)が参戦することが決まっていました。

そのONE OK ROCKのボーカルであるTakaもインスタで追悼しています。

非常に残念です。

後世にまで語り継がれるロックバンド、リンキンパーク。チェスターベニントンは天国でもシャウトをしていることでしょう。

心よりお悔やみ申し上げます。

最後まで読んで頂きまして、有難うございました。

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